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ペダルの踏み間違いに関する考察

 相変わらず、交通事故でアクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いとされる事例が後を絶たない。コンピニやスーパーマーケットに突っ込んだ、駐車場のフェンスを突き破ったといった事故例は、ほとんどがペダルの踏み間違いが原因である。
 (財)交通事故総合分析センターのデータと思われるが、公表されているペダルの踏み間違いが原因による交通事故は年間7500件ていどで推移しているらしい。
 もちろんこれは乗員や歩行者が死傷した事故データであり、物損など軽微な事故、あるいは事故に至らずケースはその10倍ていどと推定される。
 つまり、ペダルの踏み間違いの事故、あるいは操作ミスは、日常的に発生していることが考えられる。

事故原因
↑(財)交通事故総合分析センターによる工作物に対する事故の分析

 なお、ペダルの踏み間違いを犯しやすいのは高齢者と思われがちであるが、実際には極端な年齢的な片寄りは見られず、若者にも多い。強いて言えば、運転スキルの低い層が多いのではないかと相即できる。
 ただ、ペダルを踏み間違えても、修正操作により軽微な事故で終わるか、パニックになり修正操作ができず大きな事故になってしまうかという点を考えると、一定の属性があると推測できるが、こういう点はあまり研究されていないようだ。

 (財)日本交通安全教育普及協会で公表されている事故例は次の通り。
 
事故の概要
 平日の朝、Aさん(35歳)は、営業に出かけるため、会社の駐車場から表通りに出ようとしていた。駐車場の出口に近づいたところ、駐車場に入って来る同僚の車があったため、Aさんはアクセルペダルを放し、オートマチック車のクリープ現象を利用して車を低速で前進させた。その時、右方向から接近してくるBさん(63歳)の自転車が急にAさんの目に入った。Aさんは慌ててブレーキを踏んだつもりだったが、間違ってアクセルペダルを踏み込んでしまった。Aさんの車は急発進し、Bさんの自転車と衝突した後、道路の向かい側の金属製のフェンスを倒して停止した。

この事故から学ぶこと
 1986年頃、オートマチック車が低速走行中に急加速する事故が米国と日本で問題になった。当初は車の欠陥が疑われ、欠陥車を製造したと疑われたドイツのアウディ社は、売り上げを大幅に落として業績不振に陥った。しかし、その後に行われた大規模な調査により、これらの事故のほとんどがアクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いが原因で発生したことが明らかになった。オートマチック車は運転しやすい車として近年では乗用車の大部分を占めるようになっている。しかし、便利な一方で、このような人為ミスがときどき発生することをオートマチック車に乗る人は忘れてはならない。

*この事故例では、Aさんはそもそも駐車場出入り口を通る歩道を通行人、自転車が通ることに対する予測が出ていておらず、突如発見した自転車に驚いたことが引き金で、とっさにブレーキ操作が実はアクセルペダルを踏んだことになる。また、事故から学ぶことの項目では、ATのためと断定されているが、MTでも起こりえると考えた方が妥当ではないか?
 
 このような単なる状況とやや乱暴なな結論付けが行われているだけだが、ペダルの踏み間違いによる事故が発生しているのは圧倒的に低速走行、あるいは発進、停止時、後進時であることは注目したい。
 稀には中速域、あるいはそれ以上の速度で走行中に、減速のためにブレーキペダルを踏みべきところをアクセルを踏んでしまったという事例もあるようだが、これは極端にスキルの低いドライバーであったり、パニック反応が極端なドライバーといえるだろう。
 低速走行、あるいは発進、停止時、後進時といった場合は、その時に必要とされるブレーキ踏力は弱い。イメージ的には、ブレーキペダルに足を載せ、軽く踏み込むといったレベルである。また同様な走行シーンでアクセルペダルを踏む場合も、微速前進というイメージで軽くアクセルペダルに足を載せるといったレベルである。
 そして、踏み間違いが生じて、ブレーキペダルのつもりでアクセルペダルを踏んでしまった場合、減速するはずが、逆に緩加速をする。この段階で操作間違いを知覚できれば修正操作が可能である。
 しかし、ドライバーの意志に反して緩加速をした状態で操作間違いが知覚できず、ペダルの踏み込み力が弱いものと錯誤してさらに踏み込むことによって、暴走事故となる。
 なおペダルの踏み間違いはAT車に集中しているのは確かだが、実はMT車でも発生することは把握しておきたい。
 
 研究機関では、このようなペダルの操作間違いは「認知」錯誤とされることが多い。
 しかし、実際にはペダル操作は「反射」操作と考えるべきだと思う。認知は、状況判断→減速または加速意志決定→(減速であれば)ブレーキペダルを踏む意志を持つ→右足をブレーキペダルの位置で踏み込むといった、頭脳で意識した上での肉体的な操作を意味するが、反射は意志決定以降は、無意識の、習慣付けられた操作なのだ。
 つまり右足で踏む、ブレーキペダルはアクセルペダルより左側にある・・・といった思考回路ではなく、減速、あるいは加速といった意志に対して反射的に右足を操作している。
 右カーブだから、ステアリングは右方向に回すべきといった思考回路を経て右にステアリングを切るのではないのと同様だと思う。
 したがって、踏み間違いを犯しにくいペダル配置、デザインは心理学や、反射行動分析、触感など多角的なアプローチが必要だろう。
 
 日常的に運転しているドライバーであれば、極低速や高速道路の巡航状態、つまりアクセルもブレーキも緩やかに操作する状態では、右足の踵はアクセルペダルとブレーキペダルの中間、あるいはブレーキペダルの下側に置かれている。ブレーキを軽く踏む場合はそのまま踵を支点に踏み込み、アクセルペダルを踏む場合は右足の踵を床につけたまま、右足を外側に倒すように動かす。つまり右足裏の上半分の右側でアクセルペダルを踏むイメージである。(もちろんこれは今日の車での話で、過去にはバスのように床面から突き出しているペダルもあり、この場合は踵を床に置く操作は不可能)
 より強くアクセルペダルを踏み込む場合は、右足の指の付け根あたりに力を入れるような操作であり、逆により強いブレーキが求められた場合は、踵を浮かせる膝全体で力を加えることになる。最も強力な緊急ブレーキではさらに腰全体を少し浮かせ体重を右足にかける。
 これに対して、スキルの低いドライバーは、右足全体をアクセル、ブレーキを移動させて踏み変えている可能性が高い。この場合は、踏み替え幅が一定しない、着座位置がずれる、などの理由で踏み込み位置がずれてしまうことが考えられるのだ。
 チェックポイントは、後進を想定し、ステアリングに手を添えたまま上半身を内側に大きくねじり、リヤウインドウ越しに後方を見るという姿勢で右足を大きく動かすことなく、ブレーキ、アクセルいずれも自由に操作できるかどうかである。
 
 ドライビングポジションの基本の1番目はシートの前後スライドを調整し、ペダルの踏み込み操作の確認と右足を置く位置の確認、2番目がステアリングのリーチ調整である。こうした基本事項も調整することは教えられても、その意味するところが教えられていないという現実も問題といえば問題である。

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↑スカイラインGT

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↑マツダ・ベリーサ

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↑VW ポロ

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↑VWゴルフ6

 なお技術的に、ペダルの踏み間違いを防ぐということはきわめて難しいため、今後は踏み間違えても事故を抑制する技術がメインになるだろう。
 その意味で、レガシィのアイサイト2に含まれている「AT誤発進抑制制御」はひとつの方向を示している。
 前方に障害物が検知された状態で、停止あるいは徐行状態のとき急なアクセル操作があった場合は、警報すると同時にエンジン出力を抑制するというものだ。障害物センサー(スバルの場合はステレオカメラ)は前方に指向しているため、後進では作動しないのだが。
 また、この技術は、停止あるいは徐行状態での、ブレーキ並みの踏み込み速度でアクセルペダルが踏み込まれる、つまりアクセル開度の速度を判定基準していると思われ、障害物が検知されていなくてもアクセルペダルをブレーキのように踏むと出力は駐車場のクルマ止でストップするほどのレベルに抑制されるのだ。

コメント

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No title

本文興味深く読ませて戴きました。
運転操作に習熟しているからこその反射的な操作・反応というところが問題を難しくしているのですね。

改善策を考える為、MTとATの操作方法の違いに着目してみました。
MT車のブレーキ時には、左足でクラッチペダル、右足でブレーキペダルを同時に踏み込み、両足が揃います。
間違ってブレーキペダルを踏む為には、両足を揃えたまま体をよじって右に寄せるか、両足を開いて踏み込むしかありません。
通常ではあり得ない体勢(操作)ですから、間違ってアクセルを踏む確立は相当に低いはずです。
視点を変えると、MT車では、クラッチペダル(左足)が、ブレーキペダル(右足)の位置の基準となっています。
AT車では、左足が運転から開放された為、右足は位置の基準となる、最も重要な情報を失いました。
踏み間違いが多発する最大の原因が、ここにあると考えられないでしょうか?

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

> そもそも、ブレーキが外側(右)にあるのが自然では、と思っています。

自動車が生まれた頃はそういうレイアウトもあったようです。
ペダルの並びに関しては以前は3ペダルの時代に、左足がクラッチ、右足でブレーキかアクセルを踏むという決まりになったのですが、今の2ペダル時代はブレーキが中央(やや右寄り)に、という形になっています。

> 最初の頃は身体感覚では明らかにブレーキは右でした。自転車のブレーキが右で、毎日自転車に乗るせいかな、と思っていましたが。

確かに手でブレーキを操作をする自転車からの移行では、意外と手間取るかも。昔自転車からバイクに乗り換えた時、最初は右足ブレーキは違和感がありました。

> 足の置き方、試してみます。ありがとうございます。
これで体がなじむと戸惑いがなくなると思います。

やむを得ず免許取得しました。まだ1ヶ月経ちません。教習所内で踏み間違いをしていました。瞬間に訂正出来るんですが、いつも同じ状況=同じ場所で間違えました。路上では大丈夫だったのに、今日、初めての駐車場に入って、似た状況で踏み間違えました。瞬間訂正です。運転嫌ですが、しない訳にはいかなくて。
そもそも、ブレーキが外側(右)にあるのが自然では、と思っています。
最初の頃は身体感覚では明らかにブレーキは右でした。自転車のブレーキが右で、毎日自転車に乗るせいかな、と思っていましたが。
だけど、とっさの時って足を踏ん張るから、外側に足を踏み出すのが身体の条件反射だもと思っています。

乗る時、何度もブレーキに足を置いて、ブレーキ、ブレーキと言い聞かせているんですが。

足の置き方、試してみます。ありがとうございます。

Re: 踏み間違い事故防止は技術的に可能で実用化されています

コメントありがとうございます。
ペダルの操作機構を変更するアイデアに関しては以前より拝見しています。
こうした考案に関連しては色々考えられますが、一方の自動車メーカーはなぜ底まで踏み込まないのか
という点も興味深いと思います。
例えば、現在は電子スロットルですから、ステアリングホイール上に手動のスロットルスイッチや、飛行
機のように手動レバー式にすることも容易ですが、こういう発想は今のところないようです。
それはたぶん、1930年代から現在のペダル配置、機構が定着し、それを継続的に使用することが前提とさ
れているからだと思われます。
こうした点も奥が深い所だと思います。

踏み間違い事故防止は技術的に可能で実用化されています

ttp://blog.goo.ne.jp/bariken524
 「ペダルの踏み間違いに関する考察」は踏み間違い事故について真因を追究された素晴らしい考察と思いますので多くの方に認識してもらい悲惨な事故を1件でも減らす事につながるよう祈念しています。さて、踏み間違い事故防止はワンペダル方式で技術的に可能で、既に20年以上も前に発案・実用化されており、現在100台以上の車に装着され、20年近くの実績があります。(ナルセペダル:ttp://www.naruse-m.co.jp/index1.html)
MT車の場合はクラッチがありますので、緊急時にはクラッチも同時に踏み込むので暴走にならずニュースになるほどの事故にならないのではと推測します。ワンペダル方式は踏めばアクセルも切れることから機能的にはMT車のクラッチ機能になります。
 運転者が自己防衛で出来ることは考察にあるように右足の踵をブレーキペダルの前に置いて踵を付けたまま操作する事と思いますが運転教本では間違った操作方法となっており、「右足全体での踏み変え」を指導しています。
また、構造的にはアクセルからブレーキへ踏みかえる際の「段差」にも要因があり、誰でも通常は何でも無い段差でもつまづいて転ぶ事があるように誰でも可能性があります。運転者が考察のような内容を認識し、メーカーや関係団体がどう防止するかを早急に検討し対策すべきです。

Re: No title

コメントありがとうございます。

今後の技術的な動向や、自動車メーカーはどのように考えているかは、今後調べてみたいと思っています。

>ただ、問題は新車にたいしては技術さえ確立すれば容易に採用出来るのでしょうが、既納車つまりユーザ所有の車については、そうはいかずユーザの納得と協力が必要です。コスト的にあまり負担のない方法と、いくつかの有効なラインナップを用意してユーザが選び車検のときに装備するというよなことが必要と思います。また、国交省当局はシートベルトやエアーバアクのように規制や指導をする責任があると思います。

その通りですね。
不安を感じる既存ユーザーに対する何か対応があってよいだろうと思います。

No title

技術的にペダルの踏み間違いを無くすということは難しい為、踏み間違えても暴走しないようなものにすれば良いという提案には賛成です。暴走を防止するものは、いろんな方法が考えられています。例えば、低速時に強いペダルの踏込みに対してはエンジンの出力を抑制する、バックのとき強いペダルの踏込みに対してエンジンの出力を抑制する、障害物センサーが検地した時強いペダルの踏込みに対してエンジンの出力を抑制する等々があり、メーカは実地に検証してすこし改良すれば、良い方法が得られると思います。100パーセントの解決は無理としても踏み間違い事故を分析すれば改善の方向は決まるとおもいます。ただ、問題は新車にたいしては技術さえ確立すれば容易に採用出来るのでしょうが、既納車つまりユーザ所有の車については、そうはいかずユーザの納得と協力が必要です。コスト的にあまり負担のない方法と、いくつかの有効なラインナップを用意してユーザが選び車検のときに装備するというよなことが必要と思います。また、国交省当局はシートベルトやエアーバアクのように規制や指導をする責任があると思います。

Re: YasuakiHさん

> ペダル踏み間違えによる事故は、国による差などはあるのでしょうか?

このあたりは、あまり資料がなくてわからないのですが、少なくともヨーロッパは今でも圧倒的にMTが主流で、
DSGなどはまだ新興勢力ですから、あまりペダルの問題は話題にならないのでしょう。それに対してAT社会であるアメリカはアウディの過去の例でもわかるようにけっこうある、日本と同等ではないかと思われます。

> 自分の理解では、クルマのマン・マシンインターフェースは標準化が進んでいて、
> 国による違いは少なく、それであればこの種の違いも少ないだろうと思います。

基本はマン・マシンインタフェースですから、万国共通の基準で統一されるべきですよね。

> 日本はAT普及率が高いからなのか、それであればMTにすると改善するのか、
> 同じMTでも2ペダルMTではトルコンAT同様なのか、そういった統計的な調査を
> 広くおこなって行く必要があると思います。

そのあたりの調査はまだ不十分です。メーカー側も恐らく今後の課題としているのではと思われます。

No title

ペダル踏み間違えによる事故は、国による差などはあるのでしょうか?

自分の理解では、クルマのマン・マシンインターフェースは標準化が進んでいて、
国による違いは少なく、それであればこの種の違いも少ないだろうと思います。

もしそうであれば、世界中の研究機関がこの問題を扱っていて不思議でない
でしょう。しかし実際には、この主の報道は国内での事故が多いように思います。

日本はAT普及率が高いからなのか、それであればMTにすると改善するのか、
同じMTでも2ペダルMTではトルコンAT同様なのか、そういった統計的な調査を
広くおこなって行く必要があると思います。

Re: No title

コメントありがとうございます。

> ATの普及が、ペダルの踏み間違いを原因とする事故の要因じゃないかと日頃感じています。あまり自動車をイージーで安楽な物にし過ぎたが為の結果ではないかと。

確かにATのケースが多いのですが、バックするときなどにはMTでも派ダルの踏み間違いは多々あるようです。ただ、自動変速しない分だけ大きな事故にはなりにくいのだと思います。
ペダルの踏み間違いによる事故はATが普及してから特にクローズアップされています。AT登場初期には主婦が運転中、他車と接触し、そのときにパニックに陥ってブレーキと間違えてアクセルを踏み続け、その他のクルマに衝突しながら1km走ったといった事故も記憶にあります。これなどは引き金は踏み間違いでも、その後のパニック症状の方が大きい気がします。

> 車雑誌等、メディアでドライビングポジションについてきちんと解説しているものは見た事が有りません。

ドライビングスクール、安全運転講習会では最初はドラポジからというケースが多いですが、それ以外では基本中の基本が軽視されているようですね。自動車学校でも、前後調整などの形だけは教えますがその意味を教えることが抜けています。

また自動車評論家(一応オピニオンリーダーとされている方々)とよばれている方達がインプレッションと称して運転中の映像が有りますが、相変わらず仰け反った姿勢でシートに腰掛け腕を突っ張った状態でハンドル操作し、車について御託を並べている画を見るにつけ、自動車業界のレベルの低さを感じざるを得ません。

ごもっともです。まあ、実際はオピニオンリーダーではありえないし、単なるクルマ好きというのが実状ですね(笑)

No title

ATの普及が、ペダルの踏み間違いを原因とする事故の要因じゃないかと日頃感じています。あまり自動車をイージーで安楽な物にし過ぎたが為の結果ではないかと。
MTが主流(車を操作するのに一定のスキルが必要)だった頃は、ペダルの誤操作による事故はどうだったのか非常に興味が有ります。発生比率など具体的な数値は研究機関では把握していないのでしょうか。

車雑誌等、メディアでドライビングポジションについてきちんと解説しているものは見た事が有りません。また自動車評論家(一応オピニオンリーダーとされている方々)とよばれている方達がインプレッションと称して運転中の映像が有りますが、相変わらず仰け反った姿勢でシートに腰掛け腕を突っ張った状態でハンドル操作し、車について御託を並べている画を見るにつけ、自動車業界のレベルの低さを感じざるを得ません。
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